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半チャーハン二人前

私チャーッの気が向いたら更新される日記的なものだったり。

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音げー好きとゆるーく音楽を学ぼう【SWEDISH TECHNO編】

蝉が元気な事で( ゚Д゚)

たまに真夜中ジジジッって蝉が一瞬鳴くような音が聞こえるときがあるんだけど、
あれって羽化した直後なのかなぁって今思ったり。

まさか蝉もいびきを…!?
みたいなだったら面白いんだけど('∀`)


今回は【SWEDISH TECHNO】
ドイツを中心にヨーロッパではテクノが盛んなんだけど、
スウェーデンもドイツと並んでその一つなんだよ!

という訳でスウェディッシュテクノはその名の通りスウェーデン発祥のテクノって事だね。
音的にはジャーマンの流れを汲んでる感じかな?
個人的には硬派なミニマルが多い印象だね~。



早速聴いてみよう!

Drum Code 1/Adam Bayer

スウェディッシュテクノで欠かせない人物と言えばAdam Bayer。
最重要レーベルといわれるDrumcodeの主宰だね、
ちなみにレーベルを始動したのは19歳の時だって!

Ignition Key/Adam Beyer

Adam Beyerを初めて知った時に聴いたのがこの曲、
それもあってお気に入りなのよん( ´∀`)
Drumcodeとは違うサウンドに対応する為に設立したレーベルTruesoulからリリースしてる事もあって、
ソフトでメロディックなテクノだね!
Adam Bayerはもう一つMad Eye Recordingsも立ち上げて、
色んなサウンドのテクノに挑戦し続けるまさにプロフェッショナルッ!!('∀`)

Jon's Secret Technique/Cari Lekebusch

同じくスウェーデンの重鎮Cari Lekebusch。
これもDrumcodeからリリースされた曲だよ。
キレッキレッなサウンドがたまらん!('∀`)

Klangfarben/Joel Mull

スウェディッシュテクノの雄Joel Mull。
この三人はスウェディッシュの立役者って感じがするね~( ´∀`)

ジャーマンもなかなかに渋い感じだけどこっちも負けず劣らずだね!
国や土地柄によって色が違って面白いね~。

ご当地テクノシリーズ、次回は【J TECHNO】でいくよ!

| ゆる楽 | 22:00 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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